深夜日記

半生ブログ

初渡韓

23際の夏、残暑。

 

人生で初の海外旅行に行く飛行機の中で

久しぶりに日記を書いている。

 

機内で読むために買った「恋する寄生虫

けっこういい。

ドキドキする。

 

とはいえ、日記を更新してなさすぎたので

最近の私の話を書こうと思う。

 

仕事は相変わらずあの印刷会社で

SNSの講習をしている(私が人に教えるなんてびっくり。)

で、たまにメイドのバイトなんかもしている。

昔いたお店だね。

 

こんなこと言うのもなんだけど、

割といろんなことをこなして、こなせていて

自分でもびっくりしている。

 

おまけに彼氏までできた。

 

人生本当に何が起こるか分からないし、

去年の私はまさか飛行機で韓国に行く未来なんて想像してないわけだし。

 

どたんば人生だけど

悪くないね。

 

あとは健康に感謝。

ここ欠けたら、何も出来ないので。

 

 

p.s.

彼氏の「~だとか」とかいう口癖が

可笑しくてかわいい。

おもしろい。主人公っぽい、かも(笑)

 

 

時間言ってあげないと嫌われるぞ~~👻

すいちゃん、バイトも仕事も

好きなだけして、辞めたくなったら両手を離していいからね。

答えを探すのもいいけど。

 

強く生きる!死ぬまで!f:id:aoimurakami:20240929105703j:image
f:id:aoimurakami:20240929105659j:image
f:id:aoimurakami:20240929105655j:image

 

 

 

人は かよわい かよわいものですね

あんなに退屈だった大学4年生も終わり、単位が揃って安心しつつどこか寂しい今日この頃。

ついに卒業した。

 

調子に乗って毎日バイトと飲み会に明け暮れて単位を落としまくっていた1年生。

彼氏にかまってもらえず自暴自棄メンヘラを起こしてタバコに逃げてた2年生。

一周まわって乗り換え落ち着こうとした3年生。

そしていちばん忙しかった4年生。

みんな、思い出をきちんと覚えていられるだろうか。断片的でも、その時を、その人たちを。

 

私は他人を信じられずに怖くなり、だんだん距離を置いていたけど

その状況になってやっと大切な人たちの存在に救われたりもした。

 

早かった。

高校より、うんと早かった。

 

あおいといえば、と思って貰えるように。これといえば、と覚えてて貰えますように。

遅刻魔で大雑把なわたしを、知ってくれてありがとうとは思う。

いざ大学生が終わると、将来の不安と期待が混じって混ざりきらなかった液体になる気がする。

今より少しずつ厳しく、今を生きていけるだろうか。

これからも音楽でちゃんと救われるだろうか。

 

まあ、でも、だめならだめでいいや。

その時、考えよ。

 

ps.今日卒業式に来なかった君へ

意図的なのかは分かりませんが、私のことを時折思い出して死にたくなるくらい狂って、いつかなんとなく幸せになってほしいなーと思います。

 

ばいばい、大学生活。

f:id:aoimurakami:20230315231022p:image
f:id:aoimurakami:20230315231026j:image
f:id:aoimurakami:20230315231029j:image
f:id:aoimurakami:20230315231033j:image
f:id:aoimurakami:20230315231036j:image
f:id:aoimurakami:20230315231039j:image
f:id:aoimurakami:20230315231041j:image
f:id:aoimurakami:20230315231044j:image
f:id:aoimurakami:20230315231047j:image
f:id:aoimurakami:20230315231050j:image
f:id:aoimurakami:20230315231053j:image
f:id:aoimurakami:20230315231056j:image
f:id:aoimurakami:20230315231059j:image

ボロボロだけど

左手の親指の爪が折れると同時に私の心も折れた、3月半ば

 

やっとネイルに行ける!!!

 

明日は卒業式なので、気合い入れてカラーも爪もやっちゃった( ͡ ͜ ͡ )

私の大学生活は波乱万丈だったけど、今後の人生もきっと大して変わりないんだろうなあ…と思うと

高校とはまた違った気持ちになる。

 

楽しみなような、哀しいような

素敵だと思えなくなったら嫌だなあ。

同じものを見た時、それを受け入れられる状態でありたい

 

悲しみも楽しむ!

海の隅

彼も私と同じ、十字架を背負っているんだなとおもった。

 

女性警察官が「彼女は昨日の10時から探してくれていたんですよ」って言ってた時に

 

私一人じゃ探せないなんて、助けられないなんて

って情けなくなった。

人への頼り方が分からない人がここにもうひとり居て、なんかすごいむず痒い気持ちになった。死ぬほど生きたいし、死ぬほど生きて って思った。

 

行動派

彼は行動派だ。

 

彼氏と元恋人にもらった手紙を読み上げる会したんだけど、相手の女の子の手紙は思ったより普通で、内容的にそこまで傷つかなかった。

まあその子に関しては行動が正気ではないけどね。

 

でも、結局読んだだけの手紙をとってあって捨てないのかなって思って

「捨てないの?」って聞いた。

そしたらしばらく寝転びながら考えて、

急にスッて立ち上がり始めて、手紙を破って捨ててた。

 

いまなにしてたの?って聞いたら、「手紙捨てた」

って言って、男らしすぎだと思った。

いつもそう。いつも目の前で行動してくれる。そういう所が私にない、ありがとう好きです

 

私も彼になりたいと思った

新しい彼氏と麻薬卵なるものを作った。

お久しぶりです。

 

今までの恋愛とは正反対なくらい心に余裕を持っている今日この頃です。

圧がないってなんて自由なんだ!!!〜

実は私は恋人に依存してしまうタイプらしく、たのしいからずっと一緒!みたいなお花畑脳で生きています、、いいのかなあ

まあ、後悔なく付き合うことに決めてるのでいいのです。

 

まあそんなこんなで、昨日昔の写真を振り返っていたら、こんな時期もあったなーって写真がたくさん出てきた。みんな元気かな

あれだけ散々だった元彼の、楽しそうに笑ってご飯食べてたり猫と遊んでたりする写真を見たら、やっぱり思い出って卑怯だなって思いました。

楽しいことしか残さないもんね。

 

バンドを組んでた元彼も、ディズニーでサプライズしてくれた元彼も、みんな元気かな

立ち直れなくなってると、いいな〜。笑f:id:aoimurakami:20220305213439j:image
f:id:aoimurakami:20220305213437j:image
f:id:aoimurakami:20220305213433j:image
f:id:aoimurakami:20220305213442j:image